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2013年12月2日のヒキ散歩
本日は晴天なり、朝9時50分頃外出、手が少々寒くも体は無問題。
歩いて1分ほどだろうか、膝の関節部分の裏側の筋肉の引っ張られる感覚、既に歩くには危険を感じつつも歩を進めてゆく。(まあ何ともなかったのだが。)
冬の快晴の下、風も少なく歩くには最適とも言える気候だ。
今回の大まかなルートを地図で示す。

高師駅

高師駅起点~大應寺~貯水池(何とか記念碑)アイプラザ豊橋~高師緑地~高師駅
一周2.1km、自宅を含むともう少し歩いたことになる。

ヒキ散歩を繰り返し、目的は市内最高層ビルである「ロワジールホテル豊橋(ホテル日航豊橋)」を見に藤沢町へ行くことであるが、これは現状かなり厳しく、RPGで言う今の私はLv.5、藤沢町へ行くにはLv.20クラスと言っても過言ではないのだ。
高師駅から歩くとし、片道2.6km、往復換算すれば今回歩いた分の2倍。
今の俺からするとレベル高すぎて死にかける。
今回だって左足小指負傷しかけてるのに。


今回撮った動画を少し紹介。


http://www.youtube.com/watch?v=cCtZLhOzQPE

アイプラザ豊橋前で拳法→舞踊。
アイヌの師に倣い私も披露して見せたもの。



http://www.youtube.com/watch?v=BQhl0X6tu88

高師緑地の紅葉街道(俺が勝手に命名)で紅葉扇風。
春は桜花演舞したいが、桜がどこにあるか知らない。
ついでにこれの夏バージョンは灼熱地獄で冬バージョンは・・・ 
そして春は来ずに世界は裁きの業火で炮烙。


10時13分頃、通り過ぎてもこちら凝視する女。
ずっとね、気持ち悪い、30代のケバいババア。こええ。

10時15分頃、アイプラザ豊橋付近の道路でブラジル人と思しき親子を見た。
最初は自転車に乗った独り言を言う変なおっさんに見えたが、次第にそれが近づくことに随伴して、はっきりくっきり、南米系の顔。
後ろには同じような顔立ちの女の子が乗っていて、親子であると確認でき、謎の独り言も異国の言語であるとわかった。
それはブラジル人ポルトガル語?
豊橋はブラジル人が多いと有名だが、意外にも遭遇するとは。
割と市内の広範に渡り居住していると見る。


高師緑地


10時22分頃、高師緑地北西の通りでメガネをかけた10代~20代ほどの女が、歩道で自転車を漕いでいたのに俺を見て嫌な顔をした後に車道のほうに逃げた。
てめえなんか襲う男はいねえよ勘違い野郎。

そして平日、月曜日の朝10時24分頃だというのに、高師緑地北西の方になんと20代くらいで髪の色は黒、カメラを持った女性が現れた。こんな時間に自由な人。
私がすぐ近くに居て、気づかなかった?
雰囲気と時間の行動、推測されることは病気の方っぽい。でもそこが可愛い。
私以外にもこんなことする人が身近にいるのね、だって平日のこんな時間にその近辺を歩いていたのは、おじさんおばさんじいさんばあさん定年退職って感じな人ばかりだし。
彼女は何者か、たまたま彼女の休日だったのか。
若い子ってこの時間働いてるか学校だし、今時珍しく髪が黒いの、どうせ最近の女は茶髪、、、鬱病で無職の子かな、でもそこが可愛い(二回目)。
まあ顔をはっきり確認したわけじゃないし、30代とか40代とかかもしれないけど。
俺のすぐ近く、劇的な出会い、気にならせて、罪な子ね・・・


先に述べた負傷寸前の左足小指、やはり外出不慣れの俺には遠出の心得がなってないということだろうね、これからも短距離外出で訓練を重ね、自然に触れ、写真も撮影していき、そして来る藤沢町遠征に備えるという形態を執ることとなろう。
自宅近辺でまだ見ぬものに出会うため、これからも色々ね。
以前言ってた田んぼ高層眺望も次回外出時にやるかもなぁ。
秋と冬の境界が心地よいから外出したくなるが、次回はいつになることやら。