1sho

AV女優や女性芸能人について考えた。TV番組は2011年からまともに見てないけど。
男性なら仕事としての範囲に限らず気前良くアホなことはするものだが、一般的に女性は変なプライドから大衆の前でアホな様を晒すことを敬遠する。
然るに彼女ら(AV女優・女性芸能人)のサービス精神の根源とは何たる也?
其れは「金への飽くなき渇望」であろう。
言うなれば「金の亡者、金のためなら穢れも厭わない」。
女性としての純潔と尊厳を捨ててしまい大和撫子の貞操観念など微塵も感じられない。

金ではなく、本当に楽しいなら何も金儲けでなく慈善活動として「ネットで顔出し動画」など非営利的な選択もある筈だ。所詮Twitterかニコ生等配信サイト迄。
「金もらえねーならそんなことしねー」とでも言いたいのだろう。
然しこの考えは今に始まったことでなく、小中学生の時から「女芸人ってこんなことフツーにできるの変だな、フツーの女は嫌がるぞ。どうせ金が欲しいだけだけど、普通の仕事する能力もないからこんなことしてんだなww」と思っていた気がする。


これに類する現在と共通の思考が「誰かに見られてる」。
見られてると思う流れから独り言をして、その「誰か」にアピールするという所謂「強迫観念」の存在や強迫行為といえるだろう。
私が独り言が他人より多いと知らされたのが2000年代後半、小3~小4二学期までの長時間の不登校を経て学校に復帰してからのこと。
不登校脱却は新しい小学校で、不登校中に奇異な価値観・習慣を醸成してしまい、いろいろ価値観の相違を気づかされたが、独り言に関してもその内の一つに挙げられるのだ。
最初は「独り言なんて誰でもしてるだろ」と思ってたほどで。
誰も聞いてる筈がないから無意味なのに、「無意味と思うのがおかしい、誰かが見てるという前例なき非科学的な条理を超えた現象が身に起きてるかもしれないから独り言は意味がなさそうで意味がある」みたいな自分でも好く例えられない考え方があるのだと・・・

上の例に止まらず、異常な思想は元来幼い頃からのもので、これの原因はやはり知的障害の弟など生み出した両親にあるという結論・・・
母親が自ら「3人とも知的障害」だなんて平然と決め付ける時点で「私(か夫など両親)の遺伝子は劣悪だから子供もみんな出来損ないなんだわ~」と認めてるに同じだ。
実母からの心無い罵言に、実は傷心した繊細な感情のぼく。。。


ちなみに「監視されてる」と述べると「統合失調症」と処理されるパターンも多い。
そうさ、私は統合失調症、精神分裂病、これらも小6のあたり、家を物色すると薬剤師の母が北海道に移住した際、家にその遺物として残された多くの医療書医学本から病気に関する分厚い大辞典のような本が見つかり、読み漁っている中で当時精神病など興味があり、そこで色々な病名・症状などを知った。
殊(こと)精神病に於いては、心理状態・生活習慣など克明に記されており、重症時と症状緩和後や完治後に書かれた絵の比較(ドロドロ理解不能な絵)や精神病棟における患者の一日(起きてるときは立ったり座ったりなどしかしない)など当時自分の世界観や常識になかったキチガイさにはまっていた。
他に腸内など寄生虫や、写真の多い小児(口蓋裂・奇形)の項目も好きだった。


最後に一つ、「好きでもない男とヤんなきゃいけねえ気分はどうだ?ヘッヘッヘッ、哀れだよなーこんなことしねえと金なんてもらえねーもんなぁ?ハッ!!」(エロ同人誌)

エロ同人誌の悪影響シリーズ→http://masashi.doorblog.jp/archives/18614265.html