FX 仕事

本日10月15日、FXを始めて1ヶ月ほどだと思われるが、こんな母親の感覚は昔からおかしかったものの、今では7月の退職前にも増してより一層狂っている。
9月以降、買い物は月曜日と木曜日に行くことになっていたが、当地・豊橋は台風19号の関係で月曜日はとても買い物にいけない。
比較的おだやかの日曜日21時、懸念した俺は荒れる前に自販機での買い物を済ませた、正に働き者
しかし怠け者の母親は日曜日の内に買い物を済ませずパス、翌日は当然台風の為に買い物へ行かず、火曜日になれば行くだろうと思いきや、これまたパス・・・
あんたは自動車があるからだらだら買い物行けて、俺はいつも徒歩。
なぜ台風が去った火曜日(風は強めだが晴天)にも買い物へ行かなかったか。

だから火曜日の朝は、前日の夜中に予約していたご飯を炊いていた。
朝にご飯が炊き上がるようにするのは、弁当の日でもない限り、慣例上ありえない。
ようするに、朝、学校へ行く弟に食わせるモノがないのだ。
普段はシリアルを食べる弟だが、当然シリアルなど毎週月曜日に買ってるため、あれから一週間も経てばシリアルなんて切らしている。
よって母親は苦し紛れの炊飯を余儀なくされるのである。
事実、昨日の母親は朝6時台から1階で家事をしていたが、普段はもっと寝ているはずだ。
彼らの食料は切羽詰まったの一言に尽きる。
しかし俺はシリアルを計画的に食べてるので先週分は僅かに余ってる。
実は今、シリアルを食べながらこの文を打っているのだ。

弟に食わせるものにも迷ってる母親。
あんたのせいで子供が苦しんでいるのだ。
あんたが普通に働いていた頃はもっとまともに買い物していた。
あんたは完全な怠け者と化した。
FX=ギャンブルを仕事と開き直って、しかもまだ初めて間もない内だからまともに稼いでもいないから尚更仕事だなんて辻褄が合わない。
ギャンブルなんて大金スってしまう恐れもあるのだ。
俺の仕事はネットでの活動=無賃労働だが、自分に意に反して大金を失うだなんてことはないし、学び盛りの17歳がネットで活動と研鑽を通して勉強してるのだから全うである。
あんたはいい年こいて変な幻想に囚われている。
以前のようにただ働くだけで、穏やかな人間性も維持できるのだ。
母親にこんなことを言えば、例のごとく誇張表現で「乳がんガー」などと言い出すか、おかしな弁明を始めるかもしれない。
あんたが最近退職した原因はばあさんの介護、それも8月中に一件は済んだのだからまた仕事を始めればいいのに横着したいがためにこんな有様なのだろう。

ばあさんのことだが、どうにも入所以降の動向が不明だ。
向こうでどうにかやっていってるはずだが、施設では虐待の横行もありうる。
まあ仮にも虐待を受けてるとして、こっちで弟にボコられるより軽度だろうね。
それはいいのだが、私が母親を憎むように、母親が言うにはあのばあさんを幼少期に憎んでいて、若い頃は飛び出すように家から離れたそうな??
あんたが嫌われる母親になったのはとんでもないことだね。
あんた自身が母親を憎んでいたんだし、もう少しは自分で学んで愛子に嫌われない親になろうとか思わなかったんだね。
としこおばさん」の教育が優れてて「リッパナシャカイジン」になられたが、結局自分の力というのは皆無という無能のゴミだよ。
俺はどうにもやりきれない気持ちでいっぱいだ。

あの母親はいつのときも、息子の主張で心が動くとかそういうことはないし。
俺が正論で諭そうとも改心などあるはずもないしね。
だからこそやりきれない気持ちでいっぱいなのだ。


最後に。。。
怠けたことと言えば買い物にとどまらず、家に1日中いるのに家事も怠けてる。
「しつけ」を口実に、家事の一部を弟に押し付けているのだが、しつけなら処理の確認も徹底すべきであるのにも関わらず、例えば日曜日に洗濯物を母親が干して、台風19号までに乾いた分を弟に取り込ませようとするわけだが、パンツなど一部しか取り込まなかったことに対し、台風19号の過ぎた火曜日、弟帰宅の17時半になって突如そのことを叱っていたのである。
「しつけ」を口実に怠けたいだけ、とはこのことである。
もしもしつけなら、弟が実際に遂行したか、即座に確認すべきなところ、怠っている。
(それに、あの弟がちゃんとやったか普通なら少しは疑ってもいいはずだが・・・)
何にしても、一旦怠けてしまえば他にも悪影響が出てしまうのである。
これを問いただしても屁理屈を叩くだけだろうがね・・・・・・



今日に至るまでに学術的メモ帳にも

沢山投稿したので目を通そう!!


↓例を少々・・・
http://lesbophilia.blogspot.jp/2014/10/blog-post_11.html
http://lesbophilia.blogspot.jp/2014/10/blog-post_12.html
http://lesbophilia.blogspot.jp/2014/10/blog-post_13.html
http://lesbophilia.blogspot.jp/2014/10/blog-post_14.html

↑4日連続で投稿してるほどハイペースなので、メモ帳も毎日覗こう!!!
 

本日、10月15日も記事書いたので見てね!!!
http://lesbophilia.blogspot.jp/2014/10/1.html



追記:10月16日11時 襲撃の件に関しては概況のみ綴る。
母親が買い物に行かないのは、争いで右腕(利き手は左)を酷く負傷したからだそうだ。
概況。11日(金)の向こうから持ちかけた不要な会話に端を発して、翌日12日(土)に弟に対して変な告げ口をしたために私は激昂した。
しかし、俺はそこまで負傷させたくない(良心の呵責)から一度目の争いで紙の棒を投げつけただけに留めた(小突こうと思ったが、勝手に逃げたので)のに、数分後に絡んできて変な強弁(私的な計画に水を差すなど)をしたためもう一度襲撃したら、物で応戦されて俺の左腕が負傷したため、素手の強打を浴びせ返してこうなったのだろう。

いつも引きずって一度じゃ済まない、タチの悪い執着心を持ってるから、しつこい干渉はある程度予想できたけど、結果こんなことになるなんて賢い私とて思わないね。
母親は、自分の不埒さ、要領の悪さに気付くべきだ。

是即ち、一度目の慈愛一発にとどむる能わず、以降は瞋恚の襲撃なり。

母親は、負傷して「腫れ後痣」と化した傷痕を俺に見せびらかし、最初こそ俺はうっかり背徳感に苛まれかけたが、論理的に考えれば、上に書いた通りこの件乃至負傷は、母親に非があるのは言うまでもないのである。
あの様子だと確かに買い物が困難なのかもしれないが、俺の反撃くらいでそういう負傷をするか疑問だし、あの外見を言い訳に、本当は買い物できるのにやはり怠けたいだけなのかもしれないが、どちらも当然本人の感覚でなければ真実は不明である。

挙動は至って平常だし、工夫すれば仮に少し痛むところで買い物できなくはない。
「牛乳など重い物は買えない」という主張を認めて上げたとしても、火曜日に牛乳など重い物を買わない買い物であれば出来ないはずがないのだ。
今日はこれを書いてる最中に買い物に行ったのだが、「自動車のハンドルも握れない」など火曜日であっても大袈裟で、火曜日に買い物ができないこともない。
よって、本人がどうであれ客観的に見れば本人の主張は異常である。終わり。

俺だってこんなことを書きたくないよ。
書くと俺が同等かそれ以上の負傷に、いつか見舞われるのではないかとね。