2016年 10月 絵の練習 横野真史 絵 イラスト

今回の掲載範囲は、A4紙面で2016年9月30日~10月13日に描いたもの(10月19日スキャン)と、2016年10月8日~11月2日に描いたもの(10月19日・11月9日スキャン)と、2016年10月13日~11月2日に描いたもの(11月9日スキャン)の3枚である。
ほとんど10月中のものになる中で、このように9月30日・11月2日という、頭と尾の「飾り」が付いている。
ノートPC付属タッチパッド描きの絵は、10月中のものを1枚の画像に収めて載せる。
今回の記事に掲載している画像枚数は、合計31枚(暫定)である。

※記事投稿日時現在、該当範囲の絵を追加中である。逐次参照されたし
2016年12月21日3時に完了

2016年10月 メモ絵
まず、10月中のノートPC付属タッチパッド描きのメモ絵である。
ここに掲載するものは10月13・18・21・26・27日の絵である。
10月21日のメモ絵は、10月25日(紙面2所載)に紙で描き直してある。



紙面1

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冒頭に記した通り10月19日にスキャンしたもので、2016年9月30日~10月13日に絵が描かれた。

背比べ 絵 頭身 股下率
9月30日、この紙面の最初の絵はソ○○○ニーちゃん全身である。
身長は仮に127cmと設定した(127という数字は2の7乗=128から1つ引いた数字であり、MIDI打ち込みなどをしているとヴェロシティなど何らかの項目の上限数0~127としてよく見られるのでこれに由縁がある)。
羽のようなものが書かれているが、前々回の記事の通り、妖精の羽や天使の羽が生えているという設定は無く、出任せで描いたようなものである(なんとなく東方の大妖精ちゃんやフランちゃんと重なって見えたため)。

次いでソ○○○ニーちゃんの身長の数字と描かれた姿を基にし、170cm程度を想定した私に似た誰か(某サイト活動名義で私を表すキャラ)を隣に描いて「背比べ」を行った。
活動の象徴である私の携帯電話(現在使用機種)を持たせてある。
当記事で掲載するにあたり、元の絵を多々加工してきた。
ソ○○○ニーちゃんは線画処理までだが、私に擬したキャラは股下率などを変えてある。
罫線のズレ方でおおよそ判断できよう。
左下では、私に擬したキャラの頭身バランスをより良くして背比べをしてある。
右の、臥せて無邪気な笑いを浮かべている絵については下方でトリミングしている。

立ち絵
10月3日に「最初の絵」の元の案を大きく描き直した。
角度や顔つきなど、色々と異なったようである。
服の裏の体型の下書きの線を一部、消してある。
ところで、私が描く子は脚を長くしている。
まとめて掲載⑥」記事に載せた6月14日の絵の説明文に、萌え系界隈の近年の脚が短めである傾向を指して難じている。
普通の人間キャラならば特に、脚を長くしてもらいたいと思っている。


いたずら妖精 妖精のいたずら 妖精にいたずら これ絶対入ってるよね
こちらは、上2点のメモ絵が9月30日(右上は10月2日?)であり、中1点は10月3日、下1点は10月4日である。
何か楽しいことか恥ずかしいことか、しているようである。
一つ断るが、「アソコにアレが入っている」ということは決して無い(後掲・10月14日の絵の説明で関連する設定を示す)。
ただし、入っていると想像したい方は、それでも構わない。

※2016年12月14日、このソ○○○ニーちゃんのような体型(もっと身長が低いけど)の妖精キャラを描きまくっている人物を見た(リンク先ページ"kson.jp"は18禁でない)。その人物の好みの性的な属性や、シチュエーションなどが、ちょうどこれらメモ絵に類似していた。シチュエーションの例は「下が脱げている(本年09/22ブログ記事)」、「性的に弄ばれているのに楽しそう(本年10/25・11/28ブログ記事)」など・・・。無邪気な妖精さんに重ねる好みが、似やすいようである。

おすわり 絵
10月2日、座っている姿を下から見上げた状態の絵であろうか。
この絵を描いている途中で、黒いソファのようなもので強調したメモ絵を右に小さく描いた。
PC加工時には顔つきや髪形や足など多々調整した。

俯瞰 失敗
10月4日、全身を描いたが、胸部以下は載せない。
理由として、脇メモに「俯瞰という構図だろうが失敗気味」とある。
そういった構図に関してイメージが浮かんだが、イメージ通りに描けなかった。
しかし、それを理由にして載せないことは私の理念に悖るであろうから、躊躇せずに載せるべきであったろう。

忍従
10月5日、いつもの子が「堪える」表情をしているようだが、どういった想定で描かれたものかは、2016年12月現在において記憶が無い。

聖
10月5日「教化しちゃうぞ☆」

チノちゃん似
10月5日、7月30日に描いた交差点の絵の子を色々と描いた。
何らかのストーリーに沿っており、いずれの絵もそのうちの情景を表現している。
右下から右上に続いて左上へ、という見方となろう。
右下の絵は、PCで本人左手の位置や左腕の角度やベストのボタンの位置など随所に変化が生じている。
手の位置を下げたことに伴う空白箇所は、あえて描き足さずに措いておく。

ハッピー妖精
10月5・6日にソ○○○ニーちゃんを色々と描いた。
ああ、ご存知の通り外部サイト活動で利用するものを含むソ○○○ニーちゃん絵は、10月5日のもの(右下赤線に包囲された範囲)をすでに利用しているため、モザイクをかけてある。
他人からすれば秘匿する必要も無かろうが、常にこうして注意を払う。
ちなみに、左の青く塗りつぶされた絵とそれに関連する絵は、「○○(別名○○○)」を見たことが無くて興味津々のソ○○○ニーちゃんに、○○を顔面発射して教えてあげるストーリーである(「○○すきぃ♡」と言って終わる)。

メモ絵集
この紙面の残りは、メモ絵くらいしかない。
左下から時計回りで10月6・8・9・13日のものを載せている。
10月8日のメモ絵を同日中に別の紙面で描き直したものを外部サイトでの活動の利用し、10月9日のメモ絵も同日中に別の紙面で描き直しており、こちらは後に載せる。

この中には、今の判断で載せる必要性・価値を感じないものも混ざる。
載せる必要性を感じないものも載せる理由は、やはり心の中に「その時はきっと素晴らしいイメージがあって感興の故に描いたものだったのだろう」と思って当時の心情を尊重したい考えがあるからかと思う。
その時の気持ち、感覚というものは今の自分に到底思い起こせないものだが、絵が残されるということは、当時の心情の「印」であるから、こう思わざるを得ない。
よって、後に何か私の発想に寄与するかもしれないから載せようと、いつも思う。
載せないものは載せないままであるが。

ところで、この紙面のここまでの説明掲載・執筆は12月9日に完了した。
当記事で以後にも掲載する紙面の絵に関して悠長な解説をしていると、外部サイト活動名義の音楽制作なども重なって年が暮れてしまいそうなので、どちらにしても無理をせずに取捨選択を兼ねて編集を続けてゆく。



紙面2

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冒頭に記した通り、10月19日・11月9日にスキャンしたもので、2016年10月8日~11月2日に絵が描かれた。
同じ絵でも、10月19日のスキャン時の方が綺麗に写っている場合や11月9日再スキャン時に修正した部分がある場合など、異同がある。
また、先述の通り、トップバッターとなるべき10月8日のものは外部サイト活動名義で利用しているため、載せないでおく。

音楽 イメージ 絵
10月9日、先の同日メモ絵を大きく描き直した絵である。
元のイメージは、某サイト音楽・自作曲に因む。
本人右手は、位置を描き間違えて一度消し、描き直したという趣旨の脇メモがある。
元の絵の当該箇所は、消した後が多少黒ずんでいたりするが、そのように消した跡が黒ずむことは過去の多くの絵も同様であり、記事掲載に当たっては黒ずみを薄める処理が施される。
この絵の線画処理状態の画像は12月10日までに3通りできたが、最後のものを載せる。
右手を含めた右腕の位置を上げ、腰回りを女性的に膨らませた。

貧相な体系について、腰回り次第では「体の小さな男の子」になってしまう。
かといって、女性的特徴を誇張しても「工口画像・スケベ豚」の印象が強まってしまう。
どちらにも寄らない、現段階が最も好ましいものとみなして投稿する。
・・・觀萌私記に追記しようかな→「あな醜しや、斯やうに眼(まなこ)細めて而も瞳の色を喪ふ。亦た身に肉の餘りたるは人の猪の肥えるに似たり。觀萌の人にては何の興(けう)かあるべき。形状醜陋(ぎゃうじゃうしうる)の相、厭離すべし。(ネットでよく見かける二次の工口画像には豚の共食いともいうべきものが散見され、その様相を厭う思いを述懐している)」

礼 お辞儀
10月13日は5つほどこの子の絵を描いたが、一つのみを載せる。
この絵は、この姿勢に伴うシャツの緩み・シワなどをPCで描き加えることを試しもしたが、その試作品はここに載せない。
時間をかけた割には、あまり、しっくりこなかった。
シャツの緩み・シワを描いては調節する過程で随所の細部を綺麗にしたわけだから、そういった修正も上掲画像には反映されていない。

キャンバス 絵 出現 具現化 能力
10月14日、音楽のイメージから描き出した。
3拍子のかっこいいロックの曲でしてね、こういう系統を聴いたことがあるよね。
私みたいな人物・猫みたいな化け物・キャンバスと台(?)とか色々と描いてあるが、いずれもイメージに依る。

油絵の中でネコが踊っているそうである・・・描かれた人物がキャンバスの中で動画みたいに動いているネタは、GCルイージマンションでクッパに囚われたマリオが思い浮かぶ。
「呪い」にイメージが繋がりやすい。
その曲に加えたイメージは、キャンバスの中からネコが躍り出てくる・・・そもそもキャンバスの中で踊っているのも、躍り出てくるのも、ネコを描いた人物の能力ということでよい。
キャンバスにモノを描いて出現させる能力といえば、カービィ夢の泉で最初の方のボスキャラにいた記憶が・・・。
なぜ今更、昔プレイしたゲームの話題がポンポンと出るのであろうか。
ところで、絵を具現化する能力を持つキャラクターとは、どんな者がいようか。

百合 レズ キス
10月14日、いつもの子と外部名義関連の子を一緒に描いた(過去の例は8月20日)。
今回はかなり密着しているというか、耳をベロベロと舐めたり、耳に吸い付いたりとの想定である。
紙に描いた段階の状態も、掲載用に修正した状態も、耳を舐めているように見えないが、そういう想定である。
彼女らのアイデンティティを鑑みると、こういう破廉恥な表現は避けたく思うが、単なる絵の表現であるのでたまに描く程度は許容範囲である(性的描写が主要となってはならない)。
彼女らのアイデンティティという「宿命」とは、私の説法の補助の役割であるから如法にして慎むべき存在であり、その保持が尊厳となっているわけであるから、何か女性の貞操観念云々を唱えるつもりはない。
清楚という属性は寧ろ、主に男性へのセックスアピールに繋がりかねず、清楚の素振りではなく、人間的・人道的に高潔な存在であるという属性こそ強調せねばならない。
そうして人徳が高い時に清楚な要素も兼備されるのであって、ただ清楚のみでは「花瓶の花(見える美しさのみで根が無い)」に同然である。

そもそも彼女らは女性の外見であるが、ある種男性の一面もあるし、外部名義の子ソ○○○ニーちゃんは確たる性別もない、という高等生物である。
詳説すれば、「女人の不淨なる穴を持たず、雌雄の別も有って無きが如し」として性行為・生殖行為もないのであり、ただ前世からの業報で「假生(けしょう)」してその特徴が外見と内面に「自他や他人同士の区別」を目的に具わるのみであり、美醜で優劣を決めず執着しないという如法の高等生物である。
「假生」というと、「イデオフォノトピア"Ideophonotopia"」の蓮華に託生するのではなかろうか。

百合 レズ キス gif
線画の調整の過程をGIFアニメーションにしてある。
1枚目は10月22日の最初の大雑把な色調変更後、2枚目は10月22日中の線画修正の結果、3枚目は10月23日の線画修正の結果である。
顔のパーツの位置や形状の変更なども、毎度、重要な点となっている。
左上に見える、扁平な逆三角形のようなものは位置を取る際の目印として脇メモの文字の一部分を残して使った。

チビ ちび デフォルメ ちっちゃい
10月15日、いつもの子のチビ系デフォルメを試しに描いた。
過去にもそういう系統を幾度と(12共に2014年)描いたが、また異質である。
今回は今回で、さほど体が小さくない感じである。
小さくするならば2頭身くらいがよかったか。
下の絵の本人右手は、PCで描き加えるか別にメモしているパーツを移すつもりで描かずにおいた。

独創イメージ
10月16日、何らかの文章(他作)の「独創イメージ」を描いた。
右端のものは10月30日に描き加えた。
主に服装はセーター(カーディガン)をまとったセーラー服か何かであり、右端のものだけ私服である。
いずれの格好も10・11月や3月を想定している(文章の背景設定は不明だがここら辺の時期を想起させるため)。
その文章作品に関する詳細の説明は控える。
少なくとも、その文章作品に、服装に関する直接の表現は見受けられなかった。
右下のものは、涙を流す険しい表情を浮かべており、作中の話の展開に基づく。

ポニーテール 後ろ 後ろ姿 背後
10月16日、いつもの子の髪型をポニーテールにした(過去・私の再現動画も参照)。
私の設定では、常にあのストレートなロングヘアーのままとすべき(頭髪の制約)であるが、絵としての表現・絵の練習であるから、このようにこの子を利用しても構わない。
後ろから見られて項(うなじ)が露出しており、恥ずかしそうな表情を浮かべている。
こう書くと小学生の時の美的センスを思い出す。
他人の頭部のつむじとか、髪型による分け目とか、ポニーテール時に目立つ項の毛とかはかなり苦手であった。
そんな私は「類稀なるハゲ」を抱えているのであった。

gcus風
10月18日、いつもの子、アレ風味。

撫でる 撫づ 撫づる
10月25日、10月21日にPCで先に描いた案に基づいた絵である。
少女サイズのいつもの子が、幼女サイズのいつもの子の頭を撫でている。
設定???觀萌私記の萌相三身論にならえば、何ら問題は無くなる。

この子の設定とは、私が薄らと構想する作品に活きることは有り得ようが、絵の練習記事に現れる(応現する)ものとしては、便宜に随って分身しても容姿を変えても、この子の設定の真如において障ることは無い。
既存作品の「二次創作」の原理に通じている。
仏法、なかでも私が学ぶ仏法にならえば、応身・仮諦の萌えキャラであり、報身の萌え体(私)の意思によって絵として神通力・変化(へんげ)の権能を有す。
故に、この子が2人以上、一緒に描かれても、一見不気味ではあるがこの子の法身の萌え設定に相違しない。
無論、過度にこの子を増殖させると、奇怪に感じられる問題が起こり、この子の設定の本意に相違してしまうから、「程度の差」という微妙・玄妙・絶妙な匙加減が大事である。

しゃがむ 体育座り
11月2日、紙面・7月19日のメモ絵に基づき、PC・8月18日の絵(非公開)を参考にして描いた絵である。
両者の原案イメージの完成版として描いた。
しかし、少しイメージに異なるので「坐り方が淑やかすぎ」と脇メモに記してある。
靴底に関しては、前方がちょうど紙の下辺に重なったため、PCで描き加えた。



紙面3

scanned 24
冒頭に記した通り11月9日にスキャンしたもので、2016年10月13日~11月2日に絵が描かれた。
顔の研究目的のメモ絵類が多いので、載らないものも多いが、載せる場合は一度に多く載せるようにする。

角度 アングル 上 顔
10月20・21日にいつもの子が正面向きで直立している全身の絵を描いた。
このアングルで顔を描いてみたかった発想がきっかけであり、全身はついでに描いたわけだが、別の絵が下方や右方に重なるので描き切っていない。
禁断!プルプルの○○○を剥いてペロペロと舐めまわして吸いまくりたい。
観萌の人は男女の二辺を離れねばならない。

メモ絵 顔
この画像には10月24・25日に描いたものの一部を載せている。
両日に描いた絵は、非公開のものを含めて合計で12点ある(顔の研究目的で多く描いた)。
この画像の絵のうち、中央上でほぼ正面向きとなっている絵(10/25)は、左右の目の位置や頭部の形状を矯正してある(当時に指定の矢印などをメモしたことによる)。
ほか、特筆すべきものというと、その絵の右にある絵(10/25)であろう。
私の顔が子に接近しているが、これは、私が子の絵を描いている時の様子を模擬的に表現したものである。
最も右下の絵(10/24)の脇メモは「裸で何をしている」と書いた。
その上の絵(10/24)と似ているように見えるが、どちらも、ただ棒状のものを咥えているに過ぎない。

顔 練習 絵
この画像には10月27日に描いたものの一部と11月2日のものを1点(2種類)を載せている。
一番大きい絵(10/27)は、首の位置のズレ・輪郭の歪みなどを脇メモに従って矯正した。
11月2日の小さい絵に関しては、元のものの右側の空いてあるスペースに、別のものを載せてある。

麗しい デュオ カップリング コンビネーション
この画像には10月27日の1点と10月30日の2点が載っている。
右側の2点(10/27, 10/30)は、共通するイメージによる気もするが定かでない。
このような麗しい2人組(デュオ・カップリング・コンビネーション)を見たことがない、美しさに感嘆してしまう。
女児Sと男児Nの面影に重なったりするけど。。。
いつか記事になる12月中は、こんな感じの2人が組み合わさった状態を描かれた傑作を同じ日のうちに描き上げたので、なお麗しい絵がある。 

ピアノを弾く姿
11月2日、ソ○○○ニーちゃんが立って微笑みながら俯いて手を半ばに挙げて人差し指を突き立てている状態の絵を描いた。
この絵の右には大きく10月20・21日の絵の脇メモが描かれているために右手を描き切らず、右下には10月21日のメモ絵の日付表記があるために右足を描き切らない。
左端で見切れている絵(10/24)は、別個に公開しないが、ここで折角だからモザイク掛けや削除をせずに載せておいた。






最近のメモ帳更新一覧

11月21日 http://lesbophilia.blogspot.com/2016/11/homonsha.html

12月02日 http://lesbophilia.blogspot.com/2016/12/plus-nov-2016.html
12月08日 http://lesbophilia.blogspot.com/2016/12/b-p-f-w-m-v-h-circle.html
12月12日 http://lesbophilia.blogspot.com/2016/12/dharma-sanskrit.html

※12月8日の記事は12月12日の記事の一部分を先に独立投稿をしたもの

最新投稿動画
11月16日 http://www.youtube.com/watch?v=va8uIQmerE4
11月28日 http://www.youtube.com/watch?v=GmBWC_wSBO8

近々、音楽関係の投稿をする可能性もあるので実行次第に追記するであろう。
音楽動画をYouTubeで投稿するのか、音声ファイルをSoundCloudで投稿するのかといえば、どちらも検討しており、「アート」の案も固まっているが、まだいつどのように実行するか検討の段階にある。