今回の掲載範囲は、A4紙面が2017年6月18日~7月25日に描いたもの(6月26日・7月25日スキャン)の1枚である。
ノートPC付属タッチパッド描きの絵は、6・7月中のものを各1枚の画像に収めて載せる。
記事・動画コンテンツを意識して新たに塗った絵なども載せる。
今回も例の通りの段取りで掲載してゆく。



こちらは6月に描いた、ノートPCタッチパッド絵2日分である。
6月25日に頭を撫でる・撫でられる関係の人物2名(+顔メモ1点)の絵を描き、6月29日に私の容姿に基づいてギタリスト男性の絵3点を描いた。
いずれも同日中に、紙に描き直しているので、紙面の欄に詳細を預けておく。

ノートPC ノートパソコン ラップトップ 付属 備え付け タッチパッド ペイント MSペイント 絵 デジ絵 デジタル絵 デジタルアート 線画
こちらは7月に描いた、ノートPCタッチパッド絵2日分である。
7月25日に上の絵を描き、7月27日に下の絵を描いた。
上の絵は同日中に紙に描き直しているので、紙面の欄に詳細を預け、下の絵は7月2日などに原案を紙に描いたことを付記する(原案通りと認定できる絵は今も描けていないが後掲の画像にあるよう音楽動画に用いた)。

以下、カラーの風景の絵の素材

月 林 杉林 杉
7月4日、既存の空の風景の絵(2017年1月2日に編集し始めたものと過去動画に説明あり)に、樹々(林)を加え、月の盈虧・満ちている状態を拡げる案を浮かべて実行した。
この月を外見通りに捉えれば、逆三日月というか24日ほどの月となる。
そのような調査をした日は7月下旬某日であり、その日以前には7月18日、その日以後には8月17日が地球上からそのように見えやすいと思われる。
この絵を、今後の音楽動画に用いる方針である。

青空
9月8日、音楽動画の背景素材とするための空のイラストを用意した。
これは初めからPCで描かず、2010年10月16日15時2分に私が撮影した写真から加工したものであり、携帯電話内蔵カメラ仕様特有の「低い解像度設定のときに画質設定の高低に関係なく生じる『1px単位でチェック模様じみた色むら』」や傾斜クセを調整し、映り込んだ構造物を消した。
なおかつ、雲の形状を変えたりして動画のイメージに適する状態にした。
もう1枚、同じ画像をベースにして異なる色調で素材を作ってもあり、いずれもしっかりと音楽動画に用いた(1:56より差分素材がフェードインする)。
http://www.youtube.com/watch?v=nc-ByuN5UZk

以下、音楽動画関連

横野真史 海
動画・8月9日 http://www.youtube.com/watch?v=r1NRRvIPIMc
当ブログには1600 x 920のものを載せる。
動画のサイズは960 x 540のアスペクト比16:9であるから、上掲画像のサイズはアスペクト比が僅かに異なり、動画では部分的に迫っている。
したがって、上掲画像のような「脚が途切れる状態」として映らない。
描く時からレイヤーでこのように描いていたが、動画の演出の関係で、素材は透過PNGとして4種に分割した。
表示する順は①背景=空と雲と海と浜、②オブジェクト=草と木、③可変オブジェクト=ハイビスカス、④人物=障礙尊者と輸提尼 (③・④は逆もあるか)
人物の元の絵は2017年5月6日に描かれたものである。

横野真史 海
動画・8月24日 http://www.youtube.com/watch?v=E-wBkuejO9M (1:35~)
この「夕焼けの海辺」の背景は、前回の絵の練習記事中に載る状態より改変したものである。
画像サイズを2436 x 1730とし、太陽をはっきりと描き加えた(人物などが逆行の影響をほとんど受けていない)。
イメージに基づいていつもの子の素材を右側に重ねており、その絵は紙面の欄に7月28日のものとして載せる。
動画中0:02~と0:35~のものについては、紙に7月16日に描いたものであり、一体的な状態の画像として紙面の欄で載せる。

横野真史 空
動画・9月10日 http://www.youtube.com/watch?v=nc-ByuN5UZk
赤い子(後に載せる6月18日の絵)以外は、線画処理をされた状態のものが既存の記事に掲載済みである。
背景として、前掲の「9月8日・空の絵」2種を用いている。



紙面1

A4 スキャン 書面 紙面 300dpi 300 dpi
冒頭に記した通り、6月26日と7月25日にスキャンしたもので、2017年6月18日~7月25日に絵が描かれた。

1up 0618
6月18日、「楽曲管理識別番号158を動画にする際の一案に要する素材の原型」3点を描いた。
うち2点は似たようなポーズを取った同じ人物の絵であり、やり直しのものとして右のものを描いた。
いずれをどのように用いるかを、9月1日現在も決めていない。
→9月10日の音楽動画で両者を用いることは無かった。今後の動画でも不明である。その9月1日以前にも、現在にも、描き直してみようという案は有るが、具体的に何らかの音楽イメージに結びついていないことには、描き直すことを検討する必要が無かったりする。6月18日の新鮮なイメージも「新鮮なものとして認識し得る状態」で復活していないから、望んで描く意欲も無い。

1up 0622
6月22日、端坐聽聞説法圖(端坐して説法を聴聞するの圖)と仮の題名を与えた。
空いたところに跋聖"bhadrārya"の偈「梵行涼風霑萌土・萌心顕然定堅固・智慧巍巍衆萌仰・即是世間最勝乎」を書いた。
上掲では、その部分を削ったのかと思ったが、実際は上掲のものが6月26日スキャン版より編集したもので7月25日スキャン時までに書き加えたために偈の有無で異なると判明した。

1up 0624
6月24日、チベット密教やヒンドゥー教に見られる「天"deva" 阿修羅"asura" 夜叉"yakṣa" 羅刹"rākṣasa" (神や魔や鬼のたぐい)」が「尊い何者か(「三界の頂点=無色界に住む大自在天マヘーシュヴァラ=シヴァ」のナタラージャや大黒天マハーカーラや、「三界の覇者シヴァ」を踏む降三世明王や、鬼を踏む四天王など)」に調伏(または降伏ごうぶく)されているようなを人形萌類で再現しようとメモ絵を描いた。
省みよう、外を歩く足が草花を踏みつけている事実を。虫を踏み殺している事実を。
いいや、「人形萌類が萌尊の足に礼拝している様子」であって「偉い何者かが人形萌類を踏みつけている様子」ではない。
萌類より萌報身にせらるべき「礼法」は何か?
稽首 頂礼 右膝著地 五体投地 頭面礼足(頭面著地礼仏足)…
仏を「明行足」と呼ぶことは「明行をする肉体の足」を意味するものでなく"vidyā-caraṇa-saṃpanna"だから大智度論での説明に「明=神通力と行=業とを具足する者」を指す解釈があり、通俗的には「明=智慧と行=修行が足りている者」と解釈できる(「両足尊」という表現も明・行の両が具足している世尊のことを指す)。

ほか、脇メモに「神力を以ての故に・痛からず・壓無し」と書き、関連して大智度論巻第八「以蓮華軟淨・欲現神力・能坐其上・令花不壞故」や本萌譚・異伝③の文に基づく詩「可愛大人相・有巍巍威徳・是衆萌所愛・以身頂其足」を書いてある。
右側の足を描いた部分の全体図らしいところの付近にあるモザイクは、先のチベット・ヒンドゥー以後の記述の要点を書いたものである。

1up 0625a
6月25日、萌集記・イデオフォノトピア遊行の事・二会の輸提尼縁神変の光景を絵にした。
障礙尊者の「なでなで三昧」の結果で、輸提尼の頭髪が金色(こんじき)となって輝き、イデオフォノトピア中(認識し得る空間)が金光に照らされたというシーンである(着色の絵は後掲)。
「金光雲海瑞応(こんこううんかいずいおう)」と脇メモに描いてあるが、これは絵の様子を表現した漢字文字列であり、絵の題名として読むこともできる。

※科学的に見れば輸提尼の頭髪がよほど強くないと雲まで照らされないが、想念の世界では無関係。あえていえば空自身(空"ākāśa"に自性は無い=分子の浮遊する空間)も呼応するように光っているか、雲の内部や外部に天子がいて輝かせているといえる。心の理法を説く萌えの典籍だからそんな複雑な設定をする必要は無いが、解説書や注釈書を書きたい場合はこのように種々の考察をしつつ全否定し、心の因縁で心の世界に美しい現象が起きた=心の幻化・応化という法義を示す必要がある。作中にも視覚的幻の一種であるように語られる。

1up 0625b
同日、こちらは「能(のう)なでなで・所(しょ)なでなで」の人物2名を描いた。
所なで人物は結跏趺坐をしており、過去絵2017年6月23・24日の説明にあるような「眼を開きすぎず・閉じずに細めた状態」にしている。
能なで人物は体型がおかしくなったので、以下のように描き直しをした(手を描いていない理由はそれに加えて所なで人物の頭部に重ならないようにするため)。
5月31日・翌1日の絵と似るが、あちらは「初会」のイメージに当たる。
こちらはイデオフォノトピア本編のどのイメージであるかといえば、先の風景は「二会」そのものだが、こちらはただ単にイデオフォノトピア本編の文章と別の想定で描いたとする。
先の風景の絵と合成することを想定しているとはいえ、本編の記述を表現するものとはならないであろう。

1up 0626-0707
6月26日に能なで人物の再試行をした。
人物の手の先に、ちょうど7月7日の自画像2点が載る。
この自画像2点については別途載せず、ここに留める。

1up 0625abc
ここまでの素材を重ね、完成品のような状態にした。
もし、完成品として仕上げる場合、髪の色くらいは塗っておきたいと思う。
その他、背景の絵などもよりよく調整したい。
背景の絵と人物の絵とで、線の太さなどに著しい差がある点も改善したい。
・・・お花(輸提尼の脚が葉か根で肘も葉で頭髪が花弁)に水やりをしている光景に見える。

1up 0629
6月29日、私の容姿に基づいてギタリスト男性の絵3点を描いた(先に同日PCメモ絵)。
メタル系ともハードコア系とも言える髪型や服装である。
過去の絵の記事などで説明が有るよう実際に所持する黒シャツ・臙脂ネクタイなどを着ており、左のもののギターは過去に豊橋宅にあったストラト系のものである。
3点の描かれた順番は、左・右下・右上と記憶する。
まず左に大きく描くも、姿勢が様になっていないので右下に、次いで右上に、と描き直したと考えられる。
凶悪なオーラが放たれる状態=「楽曲に応じてブレイクする(?)時のように崩した姿勢(パフォーマンスでのアクションということだが別に当初の想定はそうでなかった・単にギターを持つ人物がかっこつけの姿勢を取るのみで音楽的脈絡が無い)」および表情は、イメージ通りにならなかった。
脇メモ(モザイク範囲)に「※シルエット化して + 目を光らせる」とあるようなアイデアは、素材を作る時に採用したいと思う。
ほか、PCでの加工で、右手(ピックを持つ手)の形状・右腕の長さ・ストラップの位置の誤りを直した。

1up 0702
7月2日、記事序盤・7月27日のタッチパッド絵の原案である。
2日と27日のどちらも、完成品としての出来栄えでなく、脳内の原案はより壮大なイメージ(宗教の絵画)だった。

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7月4日、曇空の下で工事現場の敷地内にいるようである。
元々は、もっと「悪い(道徳的に)」感じに骨組みや足場などに登った位置でかっこつけたものを想定していたが、「悪い(道徳的に)」と価値判断するのでやめた。
少し抜けた表情で、慎ましく立っている姿は、何とも言えない。
右端の網目らしいメモ絵は、メインの絵の右下にある柵の模様である。
私は昔から、細かくて規則的なものを描く・繰り返すことは好まないようであるから、柵の模様に適用することを実行しづらかろう。

1up 0704b
7月4日、どういう想定をした経緯があるかを忘れたが、前掲のものに関連しなかろう。
音楽イメージに基づいた絵・音楽動画での使用を想定した絵が多い昨今だが、これについてはそういった先入観を離れて考えてもよい。
ただ単に、何か、良いイメージらしいものを浮かべた結果に描いたろうか。

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7月5日、横顔の子、この表情は、特に難しい。

1up 0707
7月7日、5月6日の水着の人物ツーショットの絵に関連するイメージをよい形で想像したので描いてみたが、描いた結果としてはよいと言いづらくなった。
件の過去絵(当初はメモ絵のつもり)こそが、8月9日の音楽動画に用いられる結果となった。
その音楽を動画にする構想では、複数の絵を順に載せるという案もあったので、そのようにこのイメージで絵を作ろうという考えがあった。

1up 0708
7月8日、「羊・牛」さんを殺したくない!殺して大人になるなんてイヤだ!
その不殺生(戒)"prāṇātipāta (viratiḥ)"は慈悲"maitrī-karunā"か?戒禁取śīlavrataparāmarśaか?
いえいえ大智度論・巻第十三に彼の思惟があって道心のために行ったようです・・・以刀自殺し、昇天した!
この絵は、この色合いから着色する想定であり、随時に実行を検討する。

1up 0710
7月10日、音楽のイメージに基づいて描いた。
まず右下の小さいメモ絵を描いてから、大きく描き直した。
構図は、人物2名が同じ場所にいる状況だが、描いてゆくうちに右の人物に立体的な違和感が発生して両者の構図が不釣り合いとなった。
9月現在も10月以降の動画投稿に向けて調整作業を続けている。
構図の問題については、同所の想定から別空間か別画像のような構図に変更する。
この絵は、この色合いから着色する想定である。

1up 0710gif
元の紙面よりその色合いになって」以後の、加工・調整の過程をGIFにした。
1枚目は7月25日16時、2枚目は7月26日20時、3枚目は9月26日8時である。

1up 0716
7月16日、音楽のイメージに基づいて描き、その音楽を用いた動画の構想も定まってきたので8月10日から線画加工・8月22日から色塗りをした。
2017年8月24日投稿の動画では、0:00から下のもの、0:36から上のものが表示される。
http://www.youtube.com/watch?v=E-wBkuejO9M
この動画の雰囲気からいえば、1:32から「6月18日の海辺の写真イラスト」が出るよう、海に近くて高い丘のような場所にいる様子を描いたものと考えてよい。
上の絵で、奥には別の丘や山が連なって見え、積乱雲らしい雲が幅を取る。
追記: 9月24日の音楽動画にも2:56から2枚とも用いているが、上掲の状態より更に加工したものである。

1up 0718
7月18日、「6月18日の海辺の写真イラスト」に重ねる目的で人物の絵を描いた。
8月21日、重ねるに際し、元の背景イラストのサイズ(674 x 379)を人物絵に合わせて拡大した(2436 x 1370)。
先述の通り、2017年8月24日投稿の動画でこの絵が1:32から表示される。
※重ねた状態の絵は「動画・8月24日」として記事上方で既に載る。

1up 0720
7月20日、輸提尼の過去世の姿のイメージ2点を描いた。
ここでは、「イデオフォノトピア遊行の事・初会の後席」における輸提尼の過去世の女人における姿となる(他に祕密闍多迦と称するシリーズの過去世女人があるがそれがまだ薄らとした構想段階でしかない時の絵)。
過去世の人物は、同一とされる現世の人物と同性である必要(釈尊の前世は当然女性の例もあるし性転換もできる)や類似の容貌を求める必要こそ無けれ、イメージの便宜によって幼女らしいものとした。
顔のパーツなどは輸提尼とそっくりにして以下の相違点を付ける。

仏教的に、インド―ネパールを想定するので、かなり肌を濃くし、眉毛をやや太めにし、髪を黒くし、前髪を分けるような髪型を採用した。
仏教の説話・ジャータカ・アヴァダーナなどは、どのような話でも舞台は2000年以上前のインド地域の世相に依存する(人の外見は尚更そのよう)。
一応、四姓(チャトヴァーリ・ヴァルナ、いわゆるカースト)の概念も採用して「刹利種(釈尊はじめ多くの過去仏の出身種姓)」とする(女人ながらに幼少で学問に関わる設定などに便利があるため)。
ほか、9月12日などにも、頭髪を後ろでまとめないバージョンを描いたので、後の記事に載せよう。

1up 0722
7月22日、外部サイトで公開したドット絵のキャラに基づく絵2点である。
何らかのジャンルのゲームのイラスト素材を想定して描いた。
「外部サイトで公開したドット絵」もここに載せておく必要はあろうが、自粛する。

この2点の用途としては、スコア算出画面(リザルトとも)で結果の数字に対する反応(左)とか、何らかの結果の累積によって変化された反応(右下)である。
何らかのジャンルのゲームということで、自作BGMもある。
ゲーム利用を想定して作曲やお絵描きをしても、個人的な満足感を第一とした「仮想」に過ぎないものとする。

絵の人物の外見は、ツインテールにメイド服といった具合だが、ツインテールを作るリボンと、メイド服の供である頭の飾りは共に装着されるべきものか?
左のものでは共にせず、右下のものでは共にした。
※「頭の飾り」は歴史的に考えると単なる飾りでなくて髪をまとめて不衛生にならないようにする意図があったろうか?調査しない(外国語の参考: 12)。作者の趣味としての飾りであれば、何でもよいと思われる。「メイド服を着ただけのメイドでない人物」と表現できるが、そうでもない。ハハッ、そのハサミでパサリとバッサリと長い部分を伐採せねば・・・。当然、前髪パッツンはしない。

※ちなみに「パッツン"pattsun"」と「ハサミ"hasami"(挟む)」は共に擬音語か擬声語か擬態語由来ではなかろうかと思う。「古い日本語・上代日本語のハ行(h・声門摩擦音)はパ行(p, ph・両唇破裂音)であり、サ行(s・歯茎摩擦音)はツァ行(ts・歯茎破擦音・方言などに拡大して歯茎硬口蓋摩擦音などにもなる)である」との学問的見解に基づいた上では、「ハサミ→はさむ・ぱつぁむ"hasamu→patsamu"」と復元される。古代の「はさむ"patsamu"」という動詞は、現代の「パッツン"pattsun"」という擬音語もしくは擬態語に似る。「パッサリ"passari"」という擬音語or擬態語とも似る。これも両唇破裂音・歯茎破擦音で「パッツァリ"pattsari"」と復元し得る。サ行と破擦音(チャ行・ツァ行)の関係性→http://lesbophilia.blogspot.com/2017/05/kana-transcripiton.html ちなみに「震える・旧仮名終止形ふるふ」はプルプルと同じく擬態語に由来しよう。

1up 0725
7月25日、同日タッチパッド絵の自画像の案と同様に描いたが、劣化バージョンとなったように思う。






最近のメモ帳更新一覧
8月21日 http://lesbophilia.blogspot.com/2017/08/2-morae-single-morization.html
9月02日 http://lesbophilia.blogspot.com/2017/09/plus-aug-2017.html
9月11日 http://lesbophilia.blogspot.com/2017/09/wall-obstruction-antaraya-pratibandha.html

最新音楽動画
8月24日 http://www.youtube.com/watch?v=E-wBkuejO9M
9月10日 http://www.youtube.com/watch?v=nc-ByuN5UZk
※ほかSoundCloudにDL可能楽曲2点の投稿

近頃、お絵かきの頻度が減ったり(8月中は紙に描いた絵が17日の2点と27日の5点しかない)、絵の練習記事向けの編集作業を疎かにする傾向にある。
文章を書く際、緩慢なのか入念なのか、調査や推敲に時間を掛ける傾向もある。
PCイラスト加工や、音楽動画を作る姿勢も、これに似る。
それにより、当ブログでの絵の練習記事の投稿は、遅滞状態である。
論文・音楽動画などが理想的に仕上がっているものと、現在主観性を第一に過去客観性(多角的考察)の方面でも満足できればよいと思う。
さて、顔出し動画類は、いかがなさりましょうか?ふふん。