題:2020年5月13日12時55分撮影の動画+例の措置の続き
https://youtu.be/Rn2TFFgteE8

2020051913040000clopped

平たく言えば、ダダッコ視聴者たちに施すおしゃぶり+告知の動画。



記事末尾コンテンツもついでなので、載せてみる:






最近のメモ帳更新一覧
3月11日 https://lesbophilia.blogspot.com/2020/03/symphonedy-criticism.html
4月02日 https://lesbophilia.blogspot.com/2020/04/plus-mar-2020.html
4月05日 https://lesbophilia.blogspot.com/2020/04/2ji-3-ji-relativity.html
5月02日 https://lesbophilia.blogspot.com/2020/05/plus-apr-2020.html
5月05日 https://lesbophilia.blogspot.com/2020/05/key-and-character.html

最新投稿動画
3月25日 https://www.youtube.com/watch?v=7eCEwyO3cE4
5月14日 * 冒頭

最新音楽動画
4月11日 https://www.youtube.com/watch?v=xKd3x_BVyh8

1up 190313_200430

2019年11月21日の記事は今も画像掲載作業の途中にあり、動画中にも最新反映分の2点が用いられる。

2020年5月18日、前の処置の対象になったメモ帳ブログの日記メモ関連の記事においてかなりの数(2019年6月分以前の投稿の多数)の「内的リビジョンへのリバート現象」が確認されたので、対処した。
例の「コロナ教訓」と私が呼んだような脈絡で言えば、災害に関連する社会保障の範疇で今の「特別定額給付金」という「困窮世帯でもない大衆へバラまくご機嫌どり衆愚政治(与野党を問わない主要な政治家と大半の民衆の結果。人権をよく理解しないか尊重しない)の結果の国債(政府–国の負債、借金)発行しまくり政策」によって慣れないオンライン申請でも窓口業務でも各地の行政の役人さんたちが疲労困憊するような状態 (cf., 1, 2) に、私はあると言える。
思想のア・ラ・モード–アラモードであり、ポストモダン的ナンセンスに思われるかもしれないが、今だから言える比喩表現である。
「ニートの記号論と社会正義」記事でも「在宅の無給医」と自称するような言説を持っている。